ネットショップ運営のための最安サーバー構築 HTTPS SSL設定

KingSSLの申し込みと設定 | 5/2/2016 | Comments: 2296

今時は通販サイトならSSLは必須です。

ただ、SSL証明書は 安いところでも 年額 2-3万が相場でした、ところが最近激安の認証SSLが販売されてきてます。

使う人が多くなれば、単価が下がる常なのでもっとさがるかもしれませんが、

現在の最安SSL はKingSSL 年額 900円 これは破格です

 

申し込みしてみます

そのまえに、csr を作成します

Serversman@VPS の AirDisplay@VPSdで ログインします

 

まず、フォルダを作成しそこに移動します

 

cd /etc/httpd

mkdir ssl

cd ssl

 

 

以下のコマンドを入力します

openssl genrsa -des3 -out esuppo.key 2048 -sha256

パスワードを決めて入力します(2回)

忘れないように!!

 

openssl req -new -sha256 -key esuppo.key -out esuppo.csr

 

Enter pass phrase for xxx.key :key作成時に入力したパスワード

Country Name:JP

State or Province Name :Fxxxxxx

Organization Name :xxxxxx 組織名

Oganizational Unit Name :

Common Name : ホスト名.ドメイン

あと そのまま Enter でOk

 

申し込みを行います

CSRに作成したCSR ファイルの内容を貼り付けます

 

確認画面

 

問題なければ次へ

 

メールアドレスを選択します。

リストされている アドレスを作成して受信できるようにしておく必要があります

メールの受信に関しては https://esuppo.ecopls.net/syublog/Blog/30

を参照してください

以下指示に従って進めます

 

 

 

 

 

 

メールで送られてきた 内容をファイルに保存します。

crt を esuppo_king.crt(名前は好きな名前でかまいません)

中間証明書の内容を kingcacert.cer として保存します

やり方はwebminメニュー「その他」「FileManager」 上部メニューアイコンでファイル作成。

その後、表のActionsの鉛筆マークでファイルをひらき内容を貼り付けて保存します

 

 

最後に sslを設定します

/etc/httpd/conf.d/ssl.conf

の内容を 以下のように修正して保存します

<VirtualHost esuppo.ecopls.link:443>
DocumentRoot "/var/www/html/eccube/html"
ServerName esuppo.ecopls.link:443

SSLEngine on

SSLCertificateFile /etc/httpd/ssl/esuppo_king.crt

SSLCertificateKeyFile /etc/httpd/ssl/esuppo.key

SSLCACertificateFile /etc/httpd/ssl/kingcacert.cer

SSLVerifyClient none
SSLVerifyDepth  10

</VirtualHost>

 

これ以外はデフォルトで。

以上で完了です

https://でアクセスできるとおもいます。

 

 

 

 

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ネットショップ運営のための最安サーバー構築 ドメイン設定 EC-CUBEインストール

Servermans@VPS EC-CUBEインストール | 4/19/2016

サーバー構築の続き その2

ちょっとEC-CUBEインストールの確認に手間取っておそくなりましたが、続きです。

ドメインの契約、DTIのドメインを申し込んでもいいですが、もっと安くてあとあと サーバーを変更したときでも

めんどくさくないように、別のレジストラで申し込んでおいたほうがいいかもしれません。

 

ここでは、ムームードメインの設定を紹介します。

ムームードメイン

必要なドメイン xxxx.xom などを選択して契約します。

契約方法は、説明するほどでもないと思いますので、契約後の設定から説明します。

契約ご、IDとパスワードで管理画面にログインします

 

(これは、最初ドメイン登録申し込み時に設定しているかもしれませんが確認まで)

「ネームサーバー設定変更」を選択します

 

「ネームサーバー設定変更」を選択します

 

 

 

 

 

「ムームードメインのネームサーバー(ムームーDNS)を使用する」を選択します

 

 

 

 

次に「ムームーDNS」を選択します

契約したドメインの「変更」をクリックします

 

 

 

 

 

 

 

下のほうにスクロールすると ドメイン割り当ての画面があります。

サブドメイン「www」 種別「A」 内容「xxx.xxx.xxx.xxx」(Servermans@VPSで設定されているIPアドレス)

を設定します

 

 

 

 

EC-CUBE インストール

 

データベースを設定します

webminメニュー「サーバー」「PostgreSQLデータベースサーバー」を選択します

 

「PostgreSQLユーザー」をクリックします。

 

 

 

 

 

 

 

「新規ユーザーを作成」をクリックします

 

 

 

 

 

 

ユーザー名 eccube3

パスワード 「Set to」を選択してパスワードを入力します

データーベースを作成可能にしますか? 「はい」を選択します

作成ボタンをクリックします

 

 

 

 

 

 

 

データベースを作成します

 

データベース名「eccube3」

owned by user  ユーザー名のラジオボタンを選択して eccube3を選択します

Character set encoding 右側を選択して「UTF-8」と入力します

「作成」ボタンをクリックします

 

 

 

 

 

 

PostgreSQL 自動起動の設定

 

webmin メニュー 「起動およびシャットダウン」を選択します。

プログラムのリストから postgresql.service にチェックをいれ 「選択したものをブート時に開始する」をクリックします

 

PostgreSQL 接続ユーザー設定

PostgreSQLへのログインユーザーの認証方法を設定します

 

webmin 「その他」「FileManager」を選択します

 

上部の 検索(虫眼鏡)をクリックします

 

 

検索ボックスに「pg_hba.conf」と入力して「Search」ボタンをクリックします

 

検索結果が表示されたら、Actionsのえんぴつマークをクリックします

 

内容が表示されたら、下のほうにスクロールします

local         all            all         md5

「peer」を「md5」に変更します

host           all             all   127.0.0.1/32       md5

host           all             all   ::1/128                  md5

ident を「md5」に変更します

「Save and close」をクリックします。

 

 

Apache の設定ファイル修正

webminで「サーバー」「Apache Webサーバーを選択します

上部の「グローバル設定」を選択し、設定ファイルの編集をクリックします

 

 

AllowOverride None となっているところを

AllowOverride All と修正します

(4か所ほど)

さらに、仮想ホストの設定を行います

一番したに

<VirtualHost *:80>
    ServerName esuppo.ecopls.link
    DocumentRoot "/var/www/html/eccube/html"
</VirtualHost>


<VirtualHost *:80>
    ServerName www.ecopls.link
    DocumentRoot "/var/www/html"
</VirtualHost>

を記述します

ServerName esuppo.ecopls.link

は サブドメイン.取得したドメイン で任意にできます。

保存をクリックします

 

 

 

EC-CUBEダウンロードとインストール

 

作業用フォルダを作成し EC-CUBEのファイルをダウンロードします

cd /var/www/html
mkdir eccube
mkdir tmp
cd tmp
wget http://downloads.ec-cube.net/src/eccube-3.0.9.zip

(mkdir eccube はスキップしてください)

 

取得したzipファイルを解凍します


unzip eccube-3.0.9.zip

 

解凍したファイルを eccube フォルダへコピーします

cd ../

mv eccube-3.0.9 eccube

 

フォルダ名を変更します。

 

mv eccube-3.0.9 eccube

 

 

 

ブラウザで http://xxxx.xxxx.xx/ (サブドメインで設定したURL)にアクセスするとインストール画面が表示されます

画像のブラウザURLはテスト時のため異なりますのでご注意を。

そのまま次へ

 

 

そのまま次へ

 

 

必要な項目を入力して次へ

 

 

 

 

必要項目を入力して次へのボタンをクリックします

データベース作成時のデータベース名、ユーザー名、パスワードを設定します

 

 

 

 

 

 

 

 

そのまま次へをクリックします

 

 

 

完了です

ブラウザで http://xxxx.xxxx.xx/

へアクセスすると、EC-CUBEの画面が表示されます

 

 

つづく>>

 

 

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EC-CUBE 3.0.9 インストールできない DB接続できたのにデータベース初期化エラー

4/15/2016 | Comments: 375

EC-CUBE3.0.9のインストールにて、データベース初期化で失敗。

データベース接続設定ではうまくいってる

といことは、データベースのID パスワードなどは正しい。

それなのに、データベース初期化画面でエラーが発生して先に進めない。

調べてみました。

 

EC-CUBE3.0.9 データベース初期化エラー

データベースの設定画面で、DB、ID、パスワードのチェックは終わったのに、データベースの初期化でエラーが発生する

うえの画像では切れてますが、4.でコネクションに行くときに失敗してるようです。

インストールのソースを確認したら、

/var/www/html/eccube/src/Eccube/Controller/Install/InstallController.php

で  database.yml

を作成するときに  database.yml.dist の項目置換して作って

データベース初期化に行ったときに  database.yml  を読み直して

yaml:parse を行ってます

ここで 読みだしたデータを yaml:parseするところで変なことになってます。

原因は

database.yml.dist

database:
    driver: ${DBDRIVER}
    host: ${DBSERVER}
    dbname: ${DBNAME}
    port: ${DBPORT}
    user: ${DBUSER}
    password : ${DBPASS}
    charset: utf8
    defaultTableOptions: { collate: utf8_general_ci }

 

このテンプレートを元に database.yml を作成してますが

パスワードに 012345 とした場合

database:
    driver: abcd
    host: bbcd
    dbname: eecd
    port: 5432
    user: posgreuser
    password : 012345
    charset: utf8
    defaultTableOptions: { collate: utf8_general_ci }

のような yml ファイルになっています

password: 012345

がパースするときに変なことになってました

パスワードに 0つき数値(012345)など指定したとき yaml:parserが数値とみなして変換してるようです

対策は DBパスワードに0頭の数値のみはやめましょう  (ってかエラーになります)

EC-CUBEのバグですかね

正しくは

database.yml.dist

database:
    driver: "${DBDRIVER}"
    host: "${DBSERVER}"
    dbname: "${DBNAME}"
    port: "${DBPORT}"
    user: "${DBUSER}"
    password : "${DBPASS}"
    charset: utf8
    defaultTableOptions: { collate: utf8_general_ci }

 

ですね。

 

 

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ネットショップ運営のための最安サーバー構築 Servermans@VPS PHP PostgreSQL セットアップ

月額467 + 75 = 542円 で ホスティング + SSLを実現 VPS契約からphp+postgresql+ftpインストールまで | 4/12/2016 | Comments: 791
安くネットショップを作りたい。

 

一番早いのはyahooショップですが、自社ページも持ちたい場合どこかのホスティングサービスにページを置くということになります。

うちも、今までロリポップつかったりしてページ作ってましたが、今時ですのでどうしても個人情報入力画面はSSL暗号化 httpsにしておきたい。

というか、必須ですよね。

ロリポップだと、ホスティング費用は2-300円/月ですが、独自SSLを導入すると、2300/月になります。(年額支払いで若干安くなりますが)

まあこのくらいの経費は、普通でしょうけど。。

もっと、安く!(^^;安いほどいいって人も・・

月々の費用(固定費)は1円でも安くっていうか、固定費をどんぶり勘定しないほうがいいです。

そこでもう一度 ホスティング+SSL 探してみると

最安 ホスティング+SSL

4 Stars Server / 年額1,980円から独自ドメインによるSSLを利用可!

月額 972 + 165 で ホスティング+SSL = 1137円

次は

KAGOYA / 年額9,975円から独自ドメインによるSSLを利用可!

月額 1080 + 831  =1911円

ここするなら、ロリポップ + SSLとさほど変わらないですね。

もっと安いのを紹介します

月額467 + 75 = 542円 でホスティング + SSLを実現

DTIドリームトレインインターネットのServersman@VPS 月額467円からのサーバーと

kingSSL 年額900円 75/月で構築します

多少スキルが必要ですが、丁寧に解説してみます。

 

ちょっと長くなりそうなので、先にアジェンダを書いときます

  • VPSサーバー契約(ServermansVPS)
  • webmin インストール
  • PHPインストール
  • PostgreSQLインストール
  • ムームードメイン取得設定
  • FTPインストール
  • EC-CUBEインストール
  • SSL 証明書取得
  • SSL 設定
  • SSH設定(セキュリティ)
  • denyhostインストール

 

 

 

 

 

 

VPSサーバー契約(ServermansVPS)

serversMan@VPSを契約申し込み後 ログインすると 以下のような画面が出てきます

ここで「確認・変更」クリックで

(下部省略してます)

サーバー設定画面がでます。

.AirDisplay@VPSのログインというのをクリックします

Windowsのコマンドプロンプトのような画面が出ますので、

「root」と入力します

契約時にメールで送られてきたパスワードを入力します。

ログインできたら webminのインストールを行います

 

 

 

 

 

 

 

webmin インストール

webminとは、linuxサーバーの管理を行うための、コントロールパネルです。ほとんどの作業がwebmin上から行えます

 

webminインストールページ

http://www.webmin.com/tgz.html

に書いてあるとおり

cd /tmp

wget http://prdownloads.sourceforge.net/webadmin/webmin-1.791.tar.gz

を入力します(2016/03 現在) バージョン1.791のところは変わってるかもしれません

webminのダウンロードが終了したら

tar zxvf webmin-1.791.gz

と入力します(webminのページとちょっと違いますが、圧縮解凍を一度にやります)

解凍が終わったら 解凍フォルダへ移動しセットアップコマンドを実行します

 

cd webmin-1.791

./setup.sh /usr/local/webmin

 

セットアップが始まります。

質問でカーソルが止まりますので質問に答えてください

Web server port(default 10000):そのままEnter

Login name (default admin):任意

Login password:任意

Password again:上と同じパスワード

Use SSL:n

Start Webmin at boot time (y/n):y

セットアップが開始されます

 

セットアップが完了したら

ブラウザで http://IPアドレス:10000/ にアクセスします

 

セットアップ時に入力した Username と Password でログインしてください。

日本語にします

Webminをクリックするとサブメニューが開きますので Change Language and Theme をクリックします

webmin 言語の変更

Webmin UI language のPersonal choice をクリックして リストから Japanese(JA_JP.UTF-8)を選択します

したのMakeChanges ボタンをクリックします

ブラウザの再読み込みを行います

 

webmin 日本語メニュー

 

日本語になりました。

 

 

 

 

 

 

phpのインストール

次にphpをインストールします

左メニューから「システム」→「ソフトウエア パッケージ」を選択します

パッケージのインストール画面になるので

Package from YUM を選択して 「php」と入力します

「インストール」ボタンをクリックします

 

 

インストールが始まり、画面にいろいろ出てきますが、以下のようになれば完了です。

 

php の mb_string(日本語対応モジュール)も同じようにインストールします

Package from YUM を選択して 「php-mbstring」と入力します

「インストール」ボタンをクリックします

 

php PEAR モジュールをインストールします

Package from YUM を選択して 「php-pear」と入力します

「インストール」ボタンをクリックします


 

 

 

 

 

 

 

PostgreSQLサーバーのインストール

 

 

php のインストールと同じように

Package from YUM を選択して 「postgresql-server」と入力します

「インストール」ボタンをクリックします

 

 

PostgreSQL管理用の webmin モジュールをインストールします

 

左メニューから「webmin」→「Webmin設定」を選択します

 

 

webminモジュールを選択します

 

 

以下からインストールの www.webmin.comを選択します

「postgresql」と入力して 「ファイルからモジュールをインストール」ボタンをクリックします

 

 

 

 

 

 

ここで左メニューの下のほうにある「モジュール更新」をおこなってください

 

 

 

 

メニュー「サーバー」「PostgreSQLデータベースサーバー」をクリック

 

 

「データベース初期化」をクリック

 

データベースが立ち上がります

 

 

サーバー起動時に PostgreSQLが自動で立ち上がるように設定します

 

メニューの「システム」「起動およびシャットダウン」をクリックします

プログラムのリストが表示されます

「postgresql.service」にチェックをいれます

下のほうの「選択したものをブート時に開始する」をクリックします

 

 

 

 

 

 

 

 

vsftpサーバーのインストール

左メニューから「システム」→「ソフトウエア パッケージ」を選択します

パッケージのインストール画面になるので

Package from YUM を選択して 「vsftpd」と入力します

「インストール」ボタンをクリックします

 

 

vsftpdのwebminモジュールをインストールします

 

左メニューから「webmin」→「Webmin設定」を選択します

webmin設定画面の

webminモジュールを選択します

サードパーティー製モジュールを選択して

http://provider4u.de/images/downloads/vsftpd.tar.gz と入力して  「ファイルからモジュールをインストール」ボタンをクリックします

 

 

メニューの「システム」「起動およびシャットダウン」をクリックします

「vsftpd.service」にチェックをいれて「選択したものを開始する」をクリックします

 

 

とりあえず、ここまでで EC-CUBEなどプログラムをインストールできる環境ができたと思います。

まだ EC-CUBEいれてないので、phpのモジュールで足りないものがあるかも知れません。

 

ここまであまり説明なしで、手順のみ記述してますけど、webminモジュールのインストール手順はだいたいわかったかと思います。

ソフトウエアーパッケージのメニューから、yum でプログラムのインストールをして

webminで管理するためのモジュールも追加するということです

 

ここでEC-CUBEインストールしてもいいですが、ドメイン指定とかあとあと変更が必要になるかも知れないので、

さきにドメイン登録から行います。

>>つづく

 

 

 

 

 

EC-CUBE3 プラグイン作成 チュートリアル ステップ3

設定用管理ページ作成 その14新規ページを作成 | 3/30/2016

symfonyの仕組みを先に理解したいところですが、

実践も並行してってことで、EC-CUBEのプラグインのほう行ってみます。

管理画面のカラーバリエーションのファイルコピーと 配色切り替えのための設定画面の作成をやってみます。

ファイルコピーですが

PluginManager.php

のInstallイベントと削除をUninstallイベントで行います

 

dir_copy($pluginDir,$cssDir);
	}
	/**
	* アンインストール時
	*/
	public function uninstall($config, $app)
	{
		$this->dir_delete($app['config']['template_admin_html_realdir'].'/assets/css/cssVar');
	}
	/**
	* 有効時
	*/
	public function enable($config, $app)
	{
	}
	/**
	* 無効時
	*/
	public function disable($config, $app)
	{
	}
	/**
	* アップデート時
	*/
	public function update($config, $app)
	{
	}
	
	/** ----------------------------------------------------------------------------------------
	* 関数名 dir_copy
	*
	* @param $dir_name
	* @param  $new_dir
	*
	* @return 
	*
	-------------------------------------------------------------------------------------------*/
	function dir_copy($dir_name, $new_dir)
	{
		if (!is_dir($new_dir)) {
			mkdir($new_dir);
		}
		
		if (is_dir($dir_name)) {
			if ($dh = opendir($dir_name)) {
				while (($file = readdir($dh)) !== false) {
					if ($file == "." || $file == "..") {
						continue;
					}
					if (is_dir($dir_name . "/" . $file)) {
						$this->dir_copy($dir_name . "/" . $file, $new_dir . "/" . $file);
					}
					else {
						copy($dir_name . "/" . $file, $new_dir . "/" . $file);
					}
				}
				closedir($dh);
			}
		}
		return true;
	}
	
	/** ----------------------------------------------------------------------------------------
	* 関数名 dir_delete
	*
	* @param $dir
	*
	* @return 
	*
	-------------------------------------------------------------------------------------------*/
	
	function dir_delete($dir){
		if (is_dir($dir) and !is_link($dir)) {
			$paths = array();
			while ($glob = glob($dir)) {
				$paths = array_merge($glob, $paths);
				$dir .= '/*';
			}
			array_map('unlink', array_filter($paths, 'is_file'));
			array_map('rmdir',  array_filter($paths, 'is_dir'));
		}
	}
}

問題の新規ページの作成。

EC-CUBE3 プラグインマニュアルをによると

まず

config.yml

にサービスプロバイダを定義します

 

name: 管理画面カラーバリエーション
code: AdminColorVariation
version: 1.0.0
event: AdminColorVariationEvent
service:
 - AdminColorVariationChange

これにあわせて

ServiceProvider\AdminColorVariationChange.php

を作成

なかみは

match('/AdminColorVariationChange',
		'\Plugin\AdminColorVariation\Controller\AdminColorVariationController::AdminColorVariationChange')
		->bind('AdminColorVariationChange');
	}
	
	public function boot(BaseApplication $app)
	{
		
	}
}

 

さらに、コントローラーを定義します

Controller\AdminColorVariationController.php

 

これは、サービスプロバイダ

 

        $app->match('/AdminColorVariationChange',
        '\Plugin\AdminColorVariation\Controller\AdminColorVariationController::AdminColorVariationChange')
        ->bind('AdminColorVariationChange');
 

の定義と合わせます

 

namespace Plugin\AdminColorVariation\Controller;
use Eccube\Application;
class AdminColorVariationController
{
	public function AdminColorVariationChange(Application $app)
	{
		return "Hello, World!!!";
	}
}

これで

ホスト/html/AdminColorVariationChange

でアクセスすると Hollo, World と表示されます。

簡単なようですけど、ここまでに5-6時間はかかってるんです。

どことどこがつながってるのか、名前をどう合わせるのか??

情報少なすぎです。

フレームワークsymfony入門 インストール

入門しました。まずインストール(windows) | 3/29/2016

EC-CUBE3のフレームワークとして採用されてる Symfony

基本的にフレームワークの必要性をあまり感じないけど、好き嫌いもいってられないので

勉強します。

まず、インストールから

環境

OS:windows

WebServer:UsbWebServer(apache,php,MySQL)

document_root:c:/usbweb/root

symfonyを c:/usbweb/root/syfy    (symfonyにしたいがあとあと紛らわしそうなので)

ダウンロード

http://symfony.com/download

symfonyのサイトのダウンロードページですが、いったいどこでダウンロードするのさ???

ってわかりません。いろんなとこクリックしまくって、 install the symfony Installer

にたどり着きました。

(ってか、真ん中にあるだろがっ!って突っ込まないで(^^;)

そこクリックして出てくるのが以下

ここに Instlation On Windows というのがある。

php -r "file_put_contents('symfony', file_get_contents('https://symfony.com/installer'));"

この意味が分かるってどのくらいのスキルなんでしょう??

普通に windowsコマンドプロンプト開いて

実行・・・ 

出ると思ったけど 実行できず--想定内です

俺の phpのインストールの仕方が悪いのか??そうかもしれないけど。

phpのインストール先がパス通ってないので phpのフォルダに移動(cd c:\usbweb\php)

コマンドを実行

そうすると、c:\usbweb\phpにsymfony というファイルができる。

Move the downloaded file to your projects directory and execute it as php symfony.

ってことで 「symfony」っていうふぁいるを C:\usbweb\root\syfy に移動する

で $ symfony new my_project 2.8

このままコマンドプロンプトにペーストで実行できないと思うので

丁寧に書くと

フォルダ移動

cd C:\usbweb\root\syfy

php exeをフルパス指定して symfonyを実行

>c:\usbweb\php\php.exe symfony new my_project 2.8

 

 

とりあえずインストールですが、警告でてます。

言われるとおりにしてみましょう

Asia/Tokyo の ダブルクオーテーションはいらないかも。

php my_project/app/check.php

を実行しろとあるので

cd c:\usbweb\php

php C:\usbweb\root\syfy\my_project\app\check.php

と読み替えて実行

OKがでました。

とりあえずここまで。

 

Categories EC-CUBE, Symfony

EC-CUBE3のデータベーステーブルと機能

EC-CUBE3のデータベーステーブルと機能。結構 廃止機能がありますね | 3/28/2016 | Comments: 4

ちょっとEC-CUBE3になって、 廃止になった機能とか結構あるみたいです

データベーステーブル自体廃止っていうのもかなりあります。

で、これ困る人いるかなってところが、プラグインになって出てくるのかなと。

※商品登録でメーカー名登録できてたのが、なくなりました。

メーカーなんて関係ないし・・・というところもあるでしょうけど、

けっこう、メーカー直送販売なんかだと不自由するところもあるような気がします

ロックオンからプラグイン出てますけど、プラグインに機能追加っていうのも つらいな。

※休日設定がなくなったのも、長期休暇、ゴールデンウイークなどのとき配達指定可能日に休日を絡めようとすると

休日設定機能から作らないとだめになるってことか。困るう

※メール配信(メルマガ配信)機能がなくなってるのはイタイかも

使ってるところは、必須じゃないのかな。

まあ本体に機能があると、送れないとか、文字化けとかサポート大変だしプラグインで対応してくれってことかな。

※レビュー廃止もイタイかも、お客様の声は必須だ。。まあ小さなショップなら直接登録より自分登録のほうが安心ですね。

 

テーブル名 EC-CUBE2 EC-CUBE3 備考
APIアカウントデータ dtb_api_account ×  
API設定データ dtb_api_config ×  
店基本データ dtb_baseinfo dtb_base_info  
おすすめ商品データ dtb_best_products × お勧め商品はなくなった?(ロックオン製プラグインが出てました)
バックアップデータ dtb_bkup × バックアップも亡くなった。
ブロックデータ dtb_bloc dtb_block  
ブロック記事データ dtb_blocposition dtb_block_position  
カテゴリデータ dtb_category dtb_category  
カテゴリ商品数データ dtb_category_count dtb_category_count  
カテゴリ商品合計数データ dtb_category_total_count dtb_category_total_count  
規格データ dtb_class dtb_class_name  
規格分類データ dtb_classcategory dtb_class_category  
CSVデータ dtb_csv dtb_csv  
CSV詳細設定SQLデータ dtb_csv_sql ×  
顧客データ dtb_customer dtb_customer  
お気に入り商品データ dtb_customer_favorite_products dtb_customer_favorite_product  
配送業者データ dtb_deliv dtb_delivery  
送料データ dtb_delivfee dtb_delivery_fee  
配送時間データ dtb_delivtime dtb_delivery_time  
休日データ dtb_holiday × 休日設定もなくなった。配送可能日はどうなる?
インデックス一覧 dtb_index_list ×  
規約データ dtb_kiyaku dtb_help  
受注メール送信履歴データ dtb_mail_history dtb_mail_history  
メルマガテンプレートデータ dtb_mailmaga_template ×  
メールテンプレートデータ dtb_mailtemplate dtb_mail_template  
メーカーデータ dtb_maker × メーカーがなくなったか。直送問題が・・・ロックオンからプラグインが出てます
メーカーカウントデータ dtb_maker_count ×  
管理者データデータ dtb_member dtb_member  
モバイルセッションデータ dtb_mobile_ext_session_id ×  
モジュールデータ dtb_module ×  
モジュール更新ログデータ dtb_module_update_log ×  
新着データ dtb_news dtb_news  
受注データ dtb_order dtb_order  
受注詳細データ dtb_order_detail dtb_order_detail  
受注一時データ dtb_order_temp ×  
その他の配送先データ dtb_other_deliv dtb_customer_address  
オーナーズストア設定データ dtb_ownersstore_settings ×  
ページレイアウトデータ dtb_pagelayout dtb_page_layout  
支払方法データ dtb_payment dtb_payment  
支払選択肢データ dtb_payment_options dtb_payment_option  
プラグインデータ dtb_plugin dtb_plugin  
プラグインフックポイントデータ dtb_plugin_hookpoint ×  
商品データ dtb_products dtb_product  
商品カテゴリ関連データ dtb_product_categories dtb_product_category  
商品規格データ dtb_product_class dtb_product_class  
商品ステータスデータ dtb_product_status ×  
関連商品データ dtb_recommend_products ×  
レビューデータ dtb_review × レビュー機能廃止
顧客メール送信履歴データ dtb_send_customer × メール配信、メルマガ機能廃止
メール送信履歴データ dtb_send_history ×  
セッションデータ dtb_session dtb_session  
配送商品データ dtb_shipment_item dtb_shipment_item  
お届け先データ dtb_shipping dtb_shipping  
消費税ルールデータ dtb_tax_rule dtb_tax_rule  
テンプレートデータ dtb_templates dtb_template  
モジュール更新データ dtb_update ×  
許可タグマスタ mtb_allowed_tag ×  
管理画面認証除外マスタ mtb_auth_excludes ×  
管理者マスタ mtb_authority mtb_authority  
定数マスタ mtb_constants ×  
国マスタ mtb_country mtb_country  
顧客表示用受注ステータスマスタ mtb_customer_order_status mtb_cusotmer_order_status  
顧客ステータスマスタ mtb_customer_status mtb_customer_status  
データベース種別マスタ mtb_db mtb_db  
商品発送日マスタ mtb_delivery_date dtb_delivery_date  
端末種別マスタ mtb_device_type mtb_device_type  
ログアウト無効ページマスタ mtb_disable_logout ×  
公開フラグマスタ mtb_disp mtb_disp  
職業マスタ mtb_job mtb_job  
メルマガ種別マスタ mtb_magazine_type × メール配信、メルマガ機能廃止
メールマガジン種別マスタ mtb_mail_magazine_type ×  
メールテンプレートマスタ mtb_mail_template ×  
メールテンプレートパスマスタ mtb_mail_tpl_path ×  
メール種別マスタ mtb_mail_type ×  
モバイルドメイン名マスタ mtb_mobile_domain ×  
受注状態マスタ mtb_order_status mtb_order_status  
受注ステータス色マスタ mtb_order_status_color mtb_order_status_color  
オーナーズストアエラー種別マスタ mtb_ownersstoer_err ×  
ページ最大表示数マスタ mtb_page_max mtb_page_max  
管理画面アクセス権限マスタ mtb_permission ×  
都道府県マスタ mtb_pref mtb_pref  
商品一覧最大表示数マスタ mtb_product_list_max mtb_product_list_max  
商品ステータス色マスタ mtb_product_status_color ×  
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EC-CUBE3 プラグイン作成 チュートリアル ステップ2

ステップ2 イベント | 3/26/2016 | Comments: 1447
[EC‐CUBE] ブログ村キーワード

EC-CUBE3 プラグインを作成してみる ステップ2

前にアップした管理画面カラーバリエーションの切り替えプラグインを作るぜ。

ということで、次は イベント・・・

記述は

まず 

config.yml

マニュアルのconfig.yml 説明
プラグイン全体の設定ファイルを記述します。
【設定項目】
●name
インストール後に表示されるプラグイン名です。(任意の文字)
●version
インストール後に表示されるバージョンです。(任意の文字)
バージョンアップ管理を行う際にご活用ください

●code
オーナーズストアがプラグインを識別するコードです。(英数字/オーナーズストア内で一意)
●event
イベントの業務処理ファイル名を記述してください。
後述の
{EventName}.php
が読み込まれます。

event項目にイヴェントで実行するファイル名(拡張子抜き)を記述する。

実際の内容

name: 管理画面カラーバリエーション
code: AdminColorVariation
version: 1.0.0
event:
AdminColorVariationEvent

で書いたEvent名.phpのファイルを用意する。

AdminColorVariationEvent.php

namespace Plugin\AdminColorVariation;
use Symfony\Component\HttpKernel\Event\FilterResponseEvent;
//--イベントクラス
class AdminColorVariationEvent
{
    /**
    * @var \Eccube\Application
    */
    private $app;
    /** ----------------------------------------------------------------------------------------
      * 関数名 __construct
      *
      * @param $app
      *
      * @return
      *
    -------------------------------------------------------------------------------------------*/
    public function __construct($app)
    {
        $this->app = $app;
    }
    /** ----------------------------------------------------------------------------------------
      * 関数名 onAdminRenderBefore
      *
      * @param FilterResponseEvent $event
      *
      * @return
      *
      -------------------------------------------------------------------------------------------*/
    public function onAdminRenderBefore(FilterResponseEvent $event)
    {
        //引数eventから 内容を取得する
        $response = $event->getResponse();
        $html = $response->getContent();
        //内容を書き換え
        $html=''.$html.'';
        //出力オブジェクトにセット
        $response->setContent($html);
        $event->setResponse($response);
    }
}

 

event.yml

EC-CUBE 定義フックポイントイベントと、先の AdminColorVariationEvent.php の関数を結びつける

eccube.event.admin.response:
 - [onAdminRenderBefore,NORMAL]

 

まとめ

config.yml event: AdminColorVariationEvent

と同じ名前で

AdminColorVariationEvent.php.php

を作る

event.yml

AdminColorVariationEvent.php 内の関数

を呼び出すイベント定義を書く

以上

AdminColorVariationEvent.php.php のクラス名は合わせる必要があるのかは不明だが、合わせたほうがいいんでしょうね。

 

※はまりポイント AdminColorVariationEvent.php を作ったけど、イベント時に関数が呼ばれない!!

なにがいけないのか?1日悩む。関数名がいけないのか?なんやかんや試したけど

まったくできず。

ふと見ると

先頭に

<?php

がない!!!(ーー;

こんな、ポカするひといないと思いますけど。気をつけてね。


 

 

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EC-CUBE3 プラグイン作成 チュートリアル ステップ1 

EC-CUBE3 プラグイン作成してみる チュートリアル なにもしないプラグイン | 3/24/2016 | Comments: 1625

EC-CUBE3のプラグインを作成

EC-CUBEプラグイン仕様

見たり、プラグイン作成の解説サイトみたりしても、よくわからないので、1からステップバイステップで挑戦してみようと思います。

まず、最小単位何もしないプラグインから

最小単位のファイルは

config.yml
PluginManager.php

のみです。

まず

config.yml

config.ymlの記述例

name: 俺のプラグイン※必須
code: OrenoPlugin ※必須
version: 1.0.0 ※必須
service:
- CategoryContentsServiceProvider
orm.path
- /Resource/doctrine
※プラグインでテーブルを追加する場合、orm.pathの記述は必須
event: CategoryContentsEvent
※eventを追加する場合、eventの記述は必須

記述例から name,code,version のみ記述実際のファイル内容は

config.yml

PluginManager.php

次にPluginManager.php

ステップ1 なにもしないプラグインなので、プラグインIDのみ記述

最低限でプラグインの体をなすためのファイルは、これだけです。

tarアーカイブしてアップロードしてみます

 

無事登録完了です。なにも起こりませんけど。

 

 

EC-CUBE3 管理画面 カラーバリエーション

CSS パッケージ | 3/21/2016

EC-CUBE3 が昨年正式リリースになっています。

プラグインは数十こほど掲載されていますが、テンプレートの掲載はまだないです。

また、テンプレートの取り込みで管理画面の変更ができるのか、いまいちよくわからないのですが

管理画面で使ってるベースのCSSのみ変更して色合いを変えてみました。

(管理画面の色なんて別にどうでもいいって言えばいいんですが、カスタマイズ案件だと そのままっていうのも
ちょっとアレですもんね。^^)

 

EC-CUBE3管理画面カラーバリエーション

げ!!マウスポインターが・・・。すみません。

このカラーバリエーションファイルは こちらでございます。CSSのみです

admin_css_220_320.zip

EC-CUBEの /html/template/admin/assets/css を置き換えます。

元の奴は名前を変えて残してくださいね。 (何が起こるか保証しません)

置き換えたらブラウザのキャッシュをクリアしてください。

EC-CUBEカスタマイズ

3/15/2016 | Comments: 9
このサイトはEC-CUBE3で作成しています。
EC-CUBEは日本ではトップシェアのECサイト構築ツールとなっています。
長い間 メジャーバージョンアップなくEC-CUBE2系がかなり導入されています。
昨年EC-CUBE3.0.9がリリースされEC-CUBE3系も安定してきたみたいで、プラグインなどもリリースされてきました。

うちも、EC-CUBE2系のカスタマイズは3年以上の実績がありますが、
このサイトはEC-CUBE3を使っています

EC-CUBE3のいいところは、なんといっても bootstrap 
一度このサイトをスマホで見てください。
デザインテンプレートはPC用ひとつで、スマホでもそれなりに表示されます。

これから(すでに?)主流になっていくかと思います。

・・・まじめな文章書いてしまった(^^;)
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